増刊『Commercial Space Lighting』vol.6の発刊記念イベントに続き、再びライティングをテーマにしたオンラインイベントを開催します!

12月9日(木)18:30より、YouTubeのライブ配信にて「2021年のライティングを振り返る」と題したオンラインイベントを開催します。ゲストは、前回に引き続き、谷田宏江さん(LIGHT & DISHES)。増刊『Commercial Space Lighting』編集長の車田創と共に、今年発表された照明計画や特注照明、夜景、インスタレーションなど、ライティングにまつわるさまざまな出来事を振り返ります。是非、ご覧ください!

増刊『Commercial Space Lighting』オンラインイベント
「2021年のライティングを振り返る」
https://youtu.be/czoJS9KHTcA

※URLが変更された場合、facebookやtwitter、instagramにて告知します。
#cslvol6




11月10日(水)、11日(木)に開催している照明デザインの国際会議「Enlighten Asia 2021 in Japan」(主催/日本国際照明デザイナーズ協会(IALD Japan))では、ライティングにまつわるさまざまなセミナーやトークが企画されています。
今、まさに開催されているイベントもございます。是非、ご確認ください!

詳細はこちら
https://enlightenasia2021.jp




『Commercial Space Lighting』vol.6が、本日発売になりました。第6弾のテーマは、「自然を感じるライティング」。デザインの幅を格段に広げた調光・調色技術の進化を通して、ライティングデザイナーはどのような試みを手掛けているのかを紹介します。また、巻頭特集では、9月に開催された「ミラノデザインウィーク2021」をレポート。2年ぶりのイベントで発表されたライティングプロダクトやインスタレーションを通して、新たなトレンドを探ります。照明デザイナーのみならず、空間デザイナーやオーナーも必読の一冊です。






増刊『Commercial Space Lighting』vol.6の発刊記念オンラインイベントを開催します!


11月4日(木)19:00より、YouTubeのライブ配信にて「ミラノデザインウィーク2021報告会〜現地で見えた新たな照明トレンド」と題したオンラインイベントを開催します。ゲストは、増刊『Commercial Space Lighting』vol.6でもレポートを執筆した谷田宏江さん(LIGHT & DISHES)。現地を訪れたからこそ知り得た情報や、それらの情報をまとめることで見えてきたトレンドを紹介します。是非、ご覧ください!

『Commercial Space Lighting』vol.6 発刊記念オンラインイベント
「ミラノデザインウィーク2021報告会〜現地で見えた新たな照明トレンド」
https://youtu.be/7O49PXiz1zA

※URLが変更された場合、facebookやtwitter、instagramにて告知します。
#cslvol6




月刊『商店建築』および増刊『Commercial Space Lighting』関連のイベント情報です!

10月18日(月)午前11時より、「IFFT/インテリア ライフスタイル リビング」(国際展示場 南展示棟 南会議室A・B)にて、「ハンドメイド照明と空間デザイン」と題したセミナーを開催します。ゲストは、11月5日(金)発売予定の増刊『Commercial Space Lighting』vol.6にも登場するライティングデザイナーの杉尾篤さん(杉尾篤照明設計事務所)。これまで手掛けてこられた空間事例を元に意匠照明の採り入れ方を探ると共に、国内の職人が手掛けるさまざまなハンドメイド照明を紹介します。参加費は無料です。是非、足をお運びください!




2021年、9月5日から10日までの間、ミラノサローネ 2021の特別展「supersalone(スーパーサローネ)」がロー・フィエラミラノで開催されます。




月刊『商店建築』の増刊『good design cafe』vol.1〜3から30件のカフェを再編集した一冊『good design cafe re-edition』が発売になりました。営業内容などは最新情報に更新し、増刊には掲載されていなかった記事も組み込み、読みごたえ抜群です!またサイズは、A5版とこれまでの半分になり、持ち運びやすくなりました。
詳細は、是非続きをご覧ください。




こんにちは!月刊『商店建築』副編集長の車田です。
 この一年、自宅やコワーキングスペースを職場として活用している読者も多いのではないでしょうか。新型コロナウイルス感染症の流行は、ワークスタイルに大きな変化をもたらし、出社率50%を想定した企業も少なくないようです。そこで、商店建築社では、さまざまな角度からオフィスの在り方を探るべく、「オフィス特集強化月間」を打ち出しています。




 本日、増刊『商店建築 特別企画 NEW STANDARD OFFICE』が発売になりました。今年1月に発刊した『NEW STANDARD HOTEL』に続き、ウィズコロナ・アフターコロナの時代にふさわしい空間の在り方を探ります。
 2020年4月の「緊急事態宣言」発令から、多くの企業が在宅勤務を採用するようになり、オフィスの必要性自体が問われ、規模縮小を図る企業も見られるようになりました。そのような中で、新たなオフィス空間の在るべき姿の模索が求められていると考え、一冊にまとめることにしました。「ディスタンスの先にあるワークスタイル」とは、どういうものなのか。自宅やコワーキングスペース、カフェなどのサードブレイスを交えたオフィスデザインを手掛けるには、どのようなコンセプトを掲げるべきなのか。是非、ご覧いただけますと幸いです。




DSA(一般社団法人日本空間デザイン協会)とJCD(一般社団法人日 本商環境デザイン協会)が共同主催する「日本空間デザイン賞」。2021年4月1日より「日本空間デザイン賞」のウェブサイトで2021年度の応募作品の受付を開始する。受付締め切りは2021年6月16日。

日本空間デザイン賞は、2019年に誕生した空間デザインアワード。国内外の優秀なデザイナーや、卓越したデザイン作品を発掘し、評価をすることを目的としている。
審査対象となる作品は、展示や商業、オフィス、住宅など全11カテゴリーに分かれる。本年度より新たに「SDGs賞」を開設。国連が定めるSDGsに則り、全ての人々にとってより良く持続可能な未来を実現することに貢献する作品へ賞を与える。
更に、日本空間デザイン賞はドイツの iF International Forum Design GmbH が運営する iF Design Award とパートナーシップ契約を締結する予定だ。このパートナーシップ契約締結により、日本空間デザイン賞 2021 応募者のうちShort List受賞者は、特典として iF Design Award 2022 応募登録費用が免除され、また iF Design Award のプレセレクションも免除され、ファイナリストとして iF Design Award の最終審査に参加することが可能になる。

詳細は、3月中旬頃に募集要項ウェブページに掲載予定だ。
※また、昨年行われた日本空間デザイン賞2020の最終審査の様子は、「月刊 商店建築」2020年11月号のNEWSコーナーで審査員のコメントと共に紹介している。受賞作品の情報などは、以下「日本空間デザイン賞」ホームページにも記載されている。https://kukan.design
【日本空間デザイン賞2021応募方法】
応募方法:応募専用ウェブサイトより作品を応募(応募専用サイト:https://kukan.design/)
応募期間:2021年4月1日(木)10:00〜6月16日(水)23:00(日本時間)
応募対象作品:展示、商業、オフィス、住宅など全11カテゴリー。その他、審査や応募費用などの詳細については、3月中旬頃に募集要項ウェブページに掲載予定(https://kukan.design/




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