お客様各位 

拝啓 時下ますますご清祥の段、お喜び申し上げます。平素は、商店建築社の刊行物をご愛読いただき誠にありがとうございます。2019年10月1日からの消費税増税に伴い、価格の変更について弊社での基本方針が確定致しましたのでご報告させていただきます。

【基本方針】
・2019年9月1日時点の販売価格を元に2019年10月1日に消費税増税分を値上げして価格変更を行ないます。
・定期購読についても、上記を元に2019年10月1日以降に発売される号を開始号とする新規、継続のご契約から消費税増税分を値上げして価格変更を行ないます。
なお、今回の価格変更以前に開始された定期購読は、価格変更後に値上げ分の差額をご請求する事はございません。
・支払期限が2019年9月30日までのご請求書に関して、支払期限後に税率8%の旧価格でお振込みされた場合は、消費税率変更後の新価格との差額をご請求させていただきます。
・弊社の刊行物は、定期購読であっても軽減税率制度の対象にはなりません。

価格変更の内容と、適用開始時期は下記のようになります。


■ 月刊「商店建築」本体1,944円 2,100円(消費税8%) ⇒ 2,138円(消費税10%)
新価格適用開始 「2019年11月号」2019年10月28日発売 より
定期購読料 1年12冊 25,656円(税込)  



■ 隔月刊「I'm home.」本体1,722円 1,860円(消費税8%) ⇒ 1,894円(消費税10%)
新価格適用開始 「no.103 2020,January」2019年11月16日発売 より
定期購読料 1年コース 11,364円(税込)
定期購読料 2年コース 22,728円(税込)


なお、定期購読については、2019年10月1日以前にお支払いが完了する場合でも、購読開始号の発売日に合わせて新税率が適用されますので予めご了承下さい。

略儀ながらまずは書中をもってご案内申し上げます。何卒、ご理解を賜りますようお願い申し上げます。ご不明な点がございましたら、販売部までお問い合わせ下さい。今後とも末永くご愛読いただければ幸甚です。

敬具

株式会社商店建築社 販売部
TEL:03-3363-5770/FAX:03-3363-5792
E-mail:salesdpt@shotenkenchiku.com



お客様各位


ますます御健勝のこととお喜び申し上げます。平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。
この度、当社で利用しております運送会社の料金改定に伴い、代品引換宅配便の送料基準、送料ならびに代金引換手数料を下記のとおり改定させていただくこととなりました。
このたびの改定でお客様のご負担が大きくなってしまいます事を心よりお詫び申し上げます。なにとぞご理解をいただきますようお願い申し上げるとともに、今後とも変わらぬご愛顧を賜りますよう重ねて、お願い申し上げます。
                                 




 
毎年恒例となった、名古屋モザイク工業「DESIGN AWARD 2019」の概要が発表されました。
募集は、来年、2019年4月1日から始まります。 
 https://www.nagoya-mosaic.co.jp/nmda/designaward2019
 
皆さんが設計や施工に携わった建築やインテリアで、名古屋モザイク工業のタイルを使用した事例があれば、ぜひ応募してみてください。
 



「The Ritz-Carlton Langkawi Dining Area」(設計/ストリックランド 照明計画/Lightmoment 撮影/淺川 敏)


本日、2016年1月に発刊した『Commercial Space Lighting』の第3弾が発売になりました!

「空間デザインを昇華する照明計画」や「コンセプトを表現する特注照明」、「街並みに問いかけるファサード・ライティング」、「光を交えたインスタレーション」などの恒例企画に加えて、「デザインと職人技でつくり出すライティング・プロダクト」を掲載。ライティングにまつわる事例を、さまざまな角度から切り込みます。
巻頭特集では、「香港から見えるライティング・デザイン」と題して、香港を拠点で活躍するライティングデザイナー3人に、世界基準の照明計画や、それぞれの世代で感じるデザインシーンを紹介してもらいます。

誌面を少しだけご紹介しますね。




毎年1月と9月にフランスで開催される、インテリアデザインとライフスタイルの国際展示会「メゾン・エ・オブジェ・パリ」。
2018年9月展の開催に先立ち、フランス大使館の大使公邸にて「メゾン・エ・オブジェ・デイ」が行われました。





9月7日〜11日までの5日間、インテリアデザインとライフスタイルの国際展示会「メゾン・エ・オブジェ・パリ」が開催されます。
同展では、マーケットに影響を与え、未来の指標となるようなインスピレーション・テーマを毎シーズンごとに設定。
「2018年9月展」のテーマは「ヴァーチュアス(徳性)」です。
生活環境が大きく変貌し混沌が続く現代において、エシカルで道徳的な方向性を持ったオルタナティブな解決策を提案します。
インスピレーションスペースとブックカフェのコンセプト・空間デザインを手掛けたのは、ネリー・ロディ社のヴァンサン・グレゴワール氏(Vincent Gregoire)。
インスピレーションスペースでは、「生産」「環境」「ローカル」「ヒューマン」の四つの価値観を中心に据えて展開されます。




建材から家具、デコレーションオブジェまでが揃う、インテリアデザインとライフスタイルの国際展示会「メゾン・エ・オブジェ・パリ」
毎年1月と9月の年2回フランス・パリで行われる同展の「2018年9月展」が、9月7日〜11日の会期にて開催されます!

今回は来場者の動線をシンプルにするため、会場構成を大きく再編成。
「メゾン」と「オブジェ」の2つの軸に沿った新しい配置にすることで大変身を遂げ、
来場者と出展者のマッチングを今まで以上に高める、進化した“交流の場”が広がります。




さきほど、2月のセミナーを告知しました。
「色彩、床、空間デザイン 〜インテリア空間にカラーを」というテーマです。
 http://www.shotenkenchiku.com/blog/new/entry-797.html
  
続いて、3月のセミナーも告知しちゃいます。
タイトルは、「ますます近づく、ブランディングと店舗デザイン」。




家具ブランド「Ritzwell(リッツウェル)」から、新作イージーチェア「BEATRIX」が発売されることを記念し、リッツウェル東京ショールームでお披露目パーティーが開催されます。
 
その中で、トークセッションに参加させていただきます。
同社チーフデザイナーの宮本晋作さんとトークいたします。
セッション後はカクテルパーティーもありますので、気軽な雰囲気のセッションになると思います。




グラフィソフトジャパンと商店建築のコラボレーションセミナー
「これからのホテルデザイン~最新ホテルのリサーチ報告とデザイン戦略」が開催されます!

プログラムは、the range design INCの寶田 陵氏と弊誌編集長の塩田健一によるトークセッション「これからのホテルデザイン~最新ホテルのリサーチ報告とデザイン戦略」、石本建築事務所の菅原 雄一郎氏による基調講演「ARCHICADでつなげるデザインプロセス」、グラフィソフトジャパンのプレゼンテーション「提案のスピードが格段に速く! -新しい3Dプレゼンテーション手法のご紹介-」など。

お申し込みは、先着順となります (入場無料)。
お早めにお申し込みください。




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